Product Factory OS

Amazon物販×中国輸入によるポートフォリオ型経営設計

Product Factory OS

Amazon物販×中国OEMで

年間100商品を設計するポートフォリオ経営OS

これは中国輸入のノウハウ講座ではなく

1商品を当てる方法でもない。

物販を経営(物販事業者)として設計するためのOSです。

■ 一点突破はやらない

1商品が当たれば大きい。
その代わり、崩れれば終わる。

競合。価格崩壊。広告高騰。

そういった依存はリスクでしかありません。

だから商品を量産する。

新規。
リメイク。
改良。

全体のポートフォリオで利益を作る。

1商品に人生を預けない設計をします。

■ 手取り足取りはしない

安易にその場限りの答えだけを教えません。

なぜならそれをやると次から自分で再現できないから。

なので自走できるように判断基準を渡します。

KPI。
撤退基準。
利益設計。
広告判断。

自分で設計し、決められる物販事業者になる。

それが一番の価値であり、お互いの目的です。

■ やることはシンプル

・物販経営思想の構築
・中国輸入の年間100商品ロードマップ設計
・80点出品法
・回転型広告ロジック
・粗利と在庫の管理設計

作業ではなく設計。

単なる量ではなく構造。

■ 提供内容

・Product Factory OS(無期限利用)
・経営設計セッション 6回(6ヶ月以内)
・月1回 全体戦略Zoom(任意参加)
・限定グループ参加

年間10名のみ。

■ 経営設計セッションについて

お悩み相談会ではなく次の1手を決めるためのセッション。

KPI提出必須。

事前のデータ取り、準備は必須です。

あなたの量産設計を修正する場です。

お互いに甘えは不要。

■ 対象者

・自分で考えて動ける人
・商品量産に時間を投げれる人
・構造で勝つことを目指す人

は向いてると思います。

逆に

自分で判断したくない人。
その場限りの答えだけが欲しい人。

そういう方は向いていないと思います。

■ 価格

200万円(税込)

分割は相談。

■ 最後に

これはノウハウ販売ではありません。

物販を「作業」から「経営」に引き上げる。

覚悟がある人だけ、面談へ。

■ 参加までの流れ

  1. 申請フォーム送信
  2. 個別Zoom面談(審査)
  3. 合否連絡
  4. 合格者のみスタート案内

※審査制のため、全員が参加できるわけではありません。

→希望する方はこちらから面談の申し込み

「これは短期の物販ではなく、資産構築」

これは場当たりの転売や短期収益の話ではありません。

中国輸入で多くの利益商品を作り、
それを少しずつ積み上げていく「長く継続できる構造」です。

判断するかどうかは 各自で決めてください。

→希望する方はこちらから面談の申し込み


労働を選ぶか、仕組みを選ぶか。

それはあなた次第。